セクキャバで初めてギンギンになった俺

うちの会社では社長が好きでセクキャバを二次会で使う事が多いんだけど池袋のMという店はあまり可愛い子がいるイメージが無くて俺はいつも乗り気じゃないんだよね。まぁ、その日も例のごとく社長を先頭にMに行ったんだけどその日のMには俺好みの女の子が一人だけいてすぐに指名してみた。その子はアユミちゃんという娘でまだ21歳らしい。ルックスは某歌手(ボブカットの)にそっくりで細身な体系もまさにその人みたいだった。しかも、その子は俺の膝の上に乗っかってきてニコニコしてたんだけど、それだけで俺の下半身はギンギンになってしまっていた。アユミちゃんは勃ってるぅとか言いながら笑ってたけど、おれは胸を揉みながら興奮を抑えるのに必死で何を話してたのかも覚えていない。ちなみにその帰りにピンサロに行ってスッキリさせてもらった。ピンサロのお姉さんには悪いけどアユミちゃんを想像しながら抜いてもらってたよね。今までは嫌だったけど次の飲み会でMのアユミちゃんに会いに行くのが凄く楽しみになってきたよ。””

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